株式会社SVOLMEがオフィシャルウェアパートナーに決定しました。
港区マラソン実行委員会は、株式会社SVOLME(東京都品川区)と港区政80周年記念 MINATOシティハーフマラソン2026におけるオフィシャルウェアパートナー契約を締結しました。
SVOLME(スボルメ)は、2006年に東京で誕生し、今年20周年を迎えるスポーツブランドです。
「CREATE NEW AND FUN ~新しいと楽しいを創造する~」をコンセプトに、スポーツを通じて挑戦するすべての人を応援しています。
このたび、港区政80周年記念 MINATOシティハーフマラソン2026においても、オフィシャルウェアパートナーとして大会をサポートさせていただくこととなりました。2018大会から継続して携わらせていただいている本大会を、今年も応援できることを大変嬉しく思います。
港区政80周年という記念すべき大会に関わらせていただけることを光栄に思うとともに、私たちもブランド創立20周年という大きな節目を迎えています。
私たちが大会ウェアを作るときに大切にしているのは、単に走るためのウェアを作ることではありません。エントリーを決めた日から始まる期待や不安、日々のトレーニングの積み重ね、仲間や家族からの温かい応援、そしてゴールした瞬間にあふれる達成感まで――。その挑戦のすべてのストーリーに寄り添える一着を届けたいという想いで、毎年ウェアづくりと向き合っています。
だからこそ、その日限りの記念品ではなく、レース後も続いていく皆さまの日常のランニングや次なる挑戦に寄り添い、長く愛用していただける一着でありたい。そんな想いを込めて、今年もウェアづくりに取り組んでいます。
マラソンは、一人ひとりの挑戦が集まって生まれる特別な舞台です。
SVOLMEは、港区政80周年記念 MINATOシティハーフマラソン2026に挑戦するすべてのランナーの皆さまの想いに寄り添い、その一歩一歩を全力で応援してまいります。




















